【欅坂46総括企画】ライブパフォーマンス TOP46 41~46位編と総評

【欅坂46総括企画】ライブパフォーマンス TOP46 31~40位編
の続き。

41位:ベストヒット歌謡祭2018・平手友梨奈センター『アンビバレント』(2018年11月)

『アンビバレント』は何度も披露してますが
この時はひらがなけやきメンバーの
渡邉美穂、佐々木久美、東村芽依、高本彩花が参加しています。

欅坂46の曲でテレビに出演した時に
ひらがなけやきが混ざったのは
この時が最初で最後です。

画面テロップにも「漢字とひらがな禁断の初コラボ」
と書かれています。

“禁断”ってどういう事なんでしょうね。
元々アンダーグループとして
設立したひらがなけやきですから
漢字メンバーが欠席した時は
ひらがなメンバーが出て当たり前のはずなのに…。

やはり、文春オンラインが報じたように
漢字・ひらがな5th合同選抜拒否事件が事実で
2つのグループが袂を分かつ存在になった
と考えるのが“禁断”を難なく理解する根拠になります。

この時の『アンビバレント』では
渡邉美穂がキレキレで
オリジナルメンバーかのようです。
そのまま残ってくれてもよかったのに。

42位:紅白歌合戦・平手友梨奈センター『不協和音』(2017年12月)

2017年の紅白歌合戦では
『不協和音』を2回披露するという
異例のステージでした。

それだけ日本中で話題になり
「不協和音が好き」と発言する有名人が何人も出た。

三代目J SOUL BROTHERSのラジオでは
この年の流行語を番組内で決めようとなった時に
「“僕は嫌だ”しか思い浮かばない」と言われていた。

紅白歌合戦の総合司会を務める内村光良も
自らのお笑い舞台で
『不協和音』を踊って話題になった。

1回目は欅坂46が通常の『不協和音』を披露し
2回目は内村光良とコラボの『不協和音』だった。
それが不運を招くことになる。

1回目の『不協和音』は完璧にこなした

曲の尺は前年の2分から、2分半に伸びていて
扱いが良くなった。

欅坂46だけで出た1回目の『不協和音』は
いつも通りのキレキレのパフォーマンスだった。
表向きは…。

後から判明したことだが
この時の倒れる場面で
平手友梨奈は上腕三頭筋損傷の怪我をしていた。

見直してみると
倒れた時にとても大きな音がしてる。

上腕三頭筋というと二の腕の裏側だけど
そこを打った時にここまで大きな音がするものなのか。

立った状態から硬い床に向かって重力に任せて
倒れ込みながら肘打ちしてるような感じ。

次の出番まで時間が無いから
さっさと次の衣装に着替えて戻らなくちゃいけないのに
平手友梨奈は腕が痛すぎて脱げず
メンバーとスタッフに手伝ってもらいながら
なんとか着替えたエピソードが当時あった。

2回目の『不協和音』で悲劇が起こった

2回目に登場すると平手友梨奈の状態がおかしい。
腕を怪我してる事を加味してみても
腕が痛いだけの状態では無さそう。

表情も辛そうで、体がフラフラしてる。
後ろに下がった時に踏ん張りがきかず
何歩か余計に後ろに下がってしまってる。

鈴本美愉の様子もおかしい。
こちらも1回目は何も問題無かったのに
2回目は出てきた直後からフラフラ。

立ち上がる時によろける。

みんながステップ踏んでる時に
鈴本美愉は上半身だけ前のめりになって
床に手を付いてる。
倒れないように必死に耐えてる。

最後の三角形になる時に
フラフラになりながらなんとか形を作るが
曲が終わった直後に失神して倒れる。

後ろの渡辺梨加が支えてくれたからよかったものの
それが無かったら床に後頭部を打ち付けてただろう。

守屋茜が満面の笑みなことも
奇妙さを増幅させている。

出番が終わった時点では
何も問題無かった志田愛佳も
担がれて運ばれたと報道された。

1回目と2回目の間で何が起こったのか。
紅白歌合戦の舞台裏はカメラ回してるだろうから
ドキュメンタリー映画で扱って欲しかった。

紅白歌合戦は極度の緊張する舞台であり
1回目が終わって緊張が一旦緩和した所で
また2回目で極度の緊張に襲われて
どうかなったと考えるのが自然か。

でも、2回目の初っぱなから
あんなフラフラになるものなのかは疑問だ。

志田愛佳に関しては集団ヒステリーの一種だろう。
元々、共感性が強いから
他人が泣いてたら、自分も泣くタイプなので
他人が倒れてたから、自分も倒れたのだろう。

やはり、一番の謎は満面の笑みの守屋茜だ。

厄介なグループだと日本中に知られてしまった

この2017年の紅白歌合戦は
引退する安室奈美恵の最後の出場が目玉だったが
欅坂46の失神が話題を独占してしまった。

めざましテレビでも特集されて
街頭インタビューでも
欅坂46を心配する声が聞かれた。

生放送で問題を起こすと
テレビ局側としては非常に使いにくい。
ましてやそれが最も視聴率の高い紅白歌合戦だと
その反響も大きく、広く知られてしまう。

その分、闇のグループとして
神格化される大きな拠り所にもなったステージだった。

平手友梨奈「欅坂46を離脱したい」

この紅白歌合戦の直後に
平手友梨奈がメンバー達に向かって
「欅坂46を離脱したい」と伝えている。

小池美波は「欅坂46はもう終わった」と思って
夜が明けたら、そそくさと地元の兵庫県に帰った。

「もう終わった」の理由が
平手友梨奈が離脱するからなのか、
生放送で失神したからなのか。
どっちなのだろう。

43位:ベストヒット歌謡祭2019・平手友梨奈センター『避雷針』(2019年11月)

『避雷針』はカップリング曲なので
通常はテレビで披露することは、まずない曲ですが
この年は新曲を2月に1つ出しただけだったため
ゴールデンの音楽特番で披露することになりました。

『避雷針』は発売当初から
良い曲だとは思っていましたが
この時のパフォーマンスが素晴らしくて
もっと好きになりました。

特に後半の横一列の状態から
中央のメンバーから順番に前に出て
ジグザグにステップしながら
三角形になるシーンはかっこよかったです。

センターの平手友梨奈を始め
前に配置されていた2期生の関有美子や
松田里奈もよかった。

だが、それ以上なのが小林由依。
これから戦いに向かう勇猛な戦士みたいに
身体から満ち溢れる闘志を表現できてるのは小林だけ。

もし、全員で小林の動きが出来ていたら
話題になるくらいの振りになってたでしょう。

曲の終了直後には観客の女性から
悲鳴のような絶叫で「てちー」という声援が
生放送に入ってます。

二度と無いクオリティ

ベストヒット歌謡祭2019で
『避雷針』のパフォーマンスを見てから
他の披露の時も注目してましたが
三角形になる所が良かったのは
この時だけでしたね。

小林由依の躍動感あるステップも
他ではあまり見られない。

他のメンバー達もゴールデンのテレビ出演だから
気合い入ってただけなのかな。

ラストライブなんて噴水越しのカメラでしたが
噴水にかぶって、三角形がほとんど見えないという…。

ベストヒット歌謡祭2019の『避雷針』は
まるで職人が作った一点物の芸術品みたい。

44位:紅白歌合戦・平手友梨奈センター『サイレントマジョリティー』(2016年12月)

デビュー8ヶ月の新人がいきなり紅白歌合戦に出て
初めての大きな舞台ということもあり
ミス無くちゃんとやり切ってくれることだけを
心配しながら見守っていた記憶があります。

与えられた曲の尺は
初Mステが2分半だったのと比べて
初紅白が2分ジャストですから
超ショートバージョンに短縮されていました。
だから内容的には物足りないです。

そんな条件でも、メンバー達は見事にやり切ってくれて
終わった直後にガッツポーズしました。

一つの大きな山を越えて
欅坂46が日本中に名を轟かせたステージとなりました。

『AKB48SHOW!』の紅白密着カメラが
終了後の欅坂46の楽屋で佐藤詩織に
涙ながらのインタビューをしてると
その後ろで原田葵が
「えっ、広瀬すずさんがね
“欅坂さん応援してます、かわいいかわいいかわいい”」
とTwitterに書いてた投稿を読み上げていて
佐藤のインタビューが頭に入ってきません。

45位:THE LAST LIVE初日・小林由依ソロ『渋谷川』(2020年10月)

『渋谷川』はゆいちゃんずのユニット曲ですが
今泉佑唯が卒業したため
小林由依がソロで披露しました。

出だしはギター弾き語りから始まったのですが
コードをちゃんと弾けてないし
頭の中がギターに行き過ぎてるのか
歌も不安定で酷すぎた。

「このままずっと続くなら地獄だぞ」
「今すぐ中止にしたほうがいいくらい」
と思っていたら、最初だけでよかった。

オケが流れ初めてエアギターになると
歌に集中できるので、本来の調子を取り戻して
しっかり歌いきりました。

とりあえず今後は
特技にギターを書くのはやめたほうがいい。
指揮者も微妙。

小林由依ってなんでもクールにそつなくこなして
あまりヘマしないタイプなので
菅井友香ならポンコツが似合うけど
小林由依がポンコツなのは、ちょっと面白かったです。

たぶん内心、超焦ってたと思います。
感想を聞きたいですね。

「ポンコツなゆいぽん」=「ぽんぽん」で
やっぱり“ぽんぽん”を公式ニックネームにするべき。

櫻坂46になっても
誰かこの時のことをイジったら面白いと思う。

小林由依のNGテイクが超危険すぎる

『サイレントマジョリティー』のMVは
小林由依が自転車で有明と豊洲を結ぶ
富士見橋を走ってるシーンからスタートしますが

この時に超危険な撮影をしていたことが
ラストライブの映像で明らかにされました。

と言っても小林由依が自転車で
転んだエピソードは記憶にあるので
初期にどこかで公開されてた映像だと思いますが
忘れてたので今回また衝撃を受けました。

状況は自転車を思いっきり漕ぎながら
スピードを上げた状態で横に飛び降りて
そのまま走り続けるという無謀な撮影。

結果は、脚がスピードに追いつかずにもつれて
ヘッドスライディングするかのように
全身が地面に叩き付けられた。

肘から手先まで露出していたので
擦過傷で血が出たかもしれません。
顔面もたぶん打ってますね。
運が悪ければ鼻や前歯やアゴが折れかねませんから
大事に至らなくてよかったです。

スピードもかなり出ていたので
陸上100mの選手でも
転倒するんじゃないかという撮影でした。

スピードが出てる分
平手友梨奈のステージ転落より
もっと危険な状況でした。

そういえば小林由依は
『不協和音』のMVメイキングでも
転んで膝から出血していました。

その時は、自分で躓いたか
後ろのメンバーに足を踏まれたのでしょうが
ぽんぽんはよく転ぶ人ですね。

乃木坂46でも秋元真夏がよく転びますが
あれは(志田愛佳「やってんなぁ」)なので
痛くもないし、怪我はしません。

ガチの欅坂46は転倒1つとってもリアルで痛い。

46位:KEYAKI HOUSE・欅坂46『水中不協和音』(2018年9月)

8thシングル『黒い羊』の特典映像KEYAKI HOUSEは
1期生のみんなでお泊まりして
買い出しに行ったり
食事を全部自分たちで作ったり
共同生活を楽しんだのですが
その中で、私服のままプールに入って
遊ぶ場面もありました。

プールで遊んでると音楽が掛かって
『不協和音』を踊ることになります。

二度とないプールの中での
『水中不協和音』が披露されました。

あの時の、あの若さでの、あの状況でしか起こりえない
青春真っ盛りって感じで、ノスタルジーに浸れます。

小池美波はその直後に
ラジオ生放送があったのでプールに入れず。
ほとけーず(長濱ねる、渡辺梨加、長沢菜々香)は
プールの後ろのほうで談笑してるので
4人は踊ってません。

KEYAKI HOUSEの収録日は2018年9月25日ですが
次の9thシングル予定曲だった
『10月のプールに飛び込んだ』は
このKEYAKI HOUSEのプールを
元ネタに作られたようです。

9月じゃ語呂が悪いし
上旬だったら普通にプールに入ってもおかしくないので
10月になったのでしょう。

欅坂46の5年間の総評

欅坂46が活動休止するという事で
手持ちのライブとテレビのパフォーマンスを
全て見返してみた。

何度も興奮したし
何度も泣いた。

やはり欅坂46はライブグループだ。
他の場面ではイライラさせられる事もあるが
ライブをしてる時の欅坂46は天下一品だった。

後半の闇に堕ちた欅坂46も
それはそれで魅力的で
唯一無二のアイドルグループとして存在感があります。
ですが、見てると苦しくなる場面も多々ある。

デビューした2016年4月から
最初の欅共和国を開催した2017年7月までの
1年4ヶ月間の欅坂46が至高だった。

かっこよさ、かわいさ、凄さがありながら闇はなく
このグループの未来に明るい希望を持てた。

どうして初期の路線を保てなかったのか。
もし、あのままだったら
10年は天下が続くグループで居られたはず。
残念でならない。

もし、2nd~4thシングルの早い段階でセンター交代して
負担をみんなで分担していたら…。

もし、「センターになりたい」と
強すぎる思いを持った1人のメンバーが
センターの隣で満足していたら…。

もし、4thシングルの表題曲が
秋元康の推した『エキセントリック』だったら…。

もし、発煙筒事件が無かったら…。

もし、ひらがなけやきとの合同選抜が
当然の如く、自然と決まっていたら…。

何が原因かは分からない。
特定の何か、特定の人物のせいではない。
Nobody's fault

ちょっとした1つ1つのボタンの掛け違えが
歯車を狂わせて、気づいた時には
取り返しのつかない状況に陥っていた。

悔しくてたまらない。
どうしてこうなってしまったんだ…。

もう二度と欅坂46は存在しない。
もう二度と欅坂46のライブが見られない。
記憶と過去の映像しか残ってない。

いつかは記憶が薄れ、
いつかは過去の映像を見なくなる時が来るだろう。

自分の身体の中から
欅坂46が無くなる時が
いつか来ると思うと寂しくてたまらない。

改名後の櫻坂46の活動が始まったが
現時点では“2016年4月6日”に感じた
あの新しい時代が始まるワクワク感はない。

あらゆるアイドル
あらゆるアーティスト
あらゆるエンターテインメントの中で
欅坂46こそ最高の作品だった
と心の中で叫ぶ。

ラストライブでクレジットの最後に
それまでの表記とは違う形で
大きく「and YOU!!」と出た時は
ほんの一瞬意味が分からなかったが
次の瞬間に理解したら涙があふれ出した。

欅坂46の伝説の5年間の歴史の中に
自分もほんの少しだけ加われた気がして
救われた気持ちになった。

齋藤冬優花欅坂46をダンスグループにしてくれてありがとう
志田愛佳辛くなってるメンバーを助けてくれてありがとう
長沢菜々香熱心なファンサービスをありがとう
石森虹花欅愛をありがとう
織田奈那三ヶ日みかんをありがとう
長濱ねるかわいい欅坂46を作ってくれてありがとう
遠藤光莉入ったグループが欅坂46でごめんなさい
大園玲入ったグループが欅坂46でごめんなさい
大沼晶保入ったグループが欅坂46でごめんなさい
幸阪茉里乃入ったグループが欅坂46でごめんなさい
増本綺良入ったグループが欅坂46でごめんなさい
守屋麗奈入ったグループが欅坂46でごめんなさい
安田朋代天才クソガキを子守してくれてありがとう
神藤剛欅坂46らしいジャケ写をありがとう
米谷奈々未ヤクルトのCMをゲットしてくれてありがとう
渡辺梨加癒しをありがとう
上村莉菜平手やねるが辛い時に優しくしてくれてありがとう
守屋茜グループに気合いを入れてくれてありがとう
佐藤詩織手先や足先まで美しいダンスをありがとう
土生瑞穂バラエティの批判されてた頃に頑張ってくれてありがとう
原田葵いじられ役になってくれてありがとう
尾関梨香弱ってるメンバーに寄り添ってくれてありがとう
井上梨名想像したグループと違ってごめんなさい
関有美子想像したグループと違ってごめんなさい
武元唯衣想像したグループと違ってごめんなさい
田村保乃想像したグループと違ってごめんなさい
藤吉夏鈴想像したグループと違ってごめんなさい
松田里奈腐ったグループを立て直そうとしてくれてありがとう
松平璃子想像したグループと違ってごめんなさい
森田ひかる想像したグループと違ってごめんなさい
山﨑天想像したグループと違ってごめんなさい
池澤聡名曲『太陽は見上げる人を選ばない』をありがとう
aokado名曲『制服と太陽』をありがとう
MARKIE名曲『夏の花は向日葵だけじゃない』をありがとう
川浦正大名曲『夜明けの孤独』をありがとう
杉山勝彦名曲『青空が違う』をありがとう
白戸佑輔名曲『世界には愛しかない』をありがとう
シライシ紗トリ名曲『風に吹かれても』をありがとう
前迫潤哉名曲『ガラスを割れ!』をありがとう
Yasutaka.Ishio名曲『ガラスを割れ!』をありがとう
浦島健太名曲『アンビバレント』をありがとう
TETTA名曲『アンビバレント』をありがとう
辻村有記名曲『誰がその鐘を鳴らすのか?』をありがとう
BASEMINT名曲『10月のプールに飛び込んだ』をありがとう
柿崎芽実孤高のカリスマの友達になってくれてありがとう
尾内貴美香欅坂らしい多彩な衣装をありがとう
INFINITYダンスが下手なメンバー達に根気よく教えてくれてありがとう
鈴本美愉バキバキのダンスをありがとう
渡邉理佐美を提供してくれてありがとう
今泉佑唯笑顔をありがとう
小池美波グループを支える勇気をありがとう
SoichiroK名曲『二人セゾン』をありがとう
Nozomu.S名曲『二人セゾン』をありがとう
池田一真名作MV『サイレントマジョリティー』『世界には愛しかない』『エキセントリック』をありがとう
新宮良平名作MV『黒い羊』『二人セゾン』『不協和音』『ガラスを割れ!』をありがとう
野村裕紀世界最高のライブ演出をありがとう
ナスカ名曲『黒い羊』『エキセントリック』『避雷針』『角を曲がる』等をありがとう
バグベア名曲『サイレントマジョリティー』『不協和音』等をありがとう
菅井友香いつも面倒なことを引き受けてくれてありがとう
小林由依最後まで欅坂46を守ってくれてありがとう
TAKAHIRO他に類をみない唯一無二の特別なグループを作ってくれてありがとう
平手友梨奈初期の無邪気で純粋な“てち”を守れなくてごめんなさい

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